シェア体験

右が私。左が今回私の着物をシェアしてくれたダンニちゃん。
この着物は、私が20歳くらいの時によく着ていたもの。
でも、最近、このかわいいピンクは、ちょっと着るのに抵抗があってタンスに眠ったままでした。
ダンニちゃんにすごく似合って、彼女もすごく喜んでくれた!
初めて着物を着た彼女でしたが、また着物を着たいといってくれて、本当にうれしかったです。

Tokyo Startup Gateway 2017に参加

matouは東京都主催のビジネスコンテスト、Tokyo Startup Gateway 2017に参加したことから生まれました。

> Tokyo Startup Gateway 2017についてはコチラ

祝・決勝大会進出!

1,360の応募のアイディアの中から、ファイナリストとしてご選出いただきました。ぜひ、応援をお願いいたします。

> 決勝大会についてはコチラ

応援メッセージ募集

大会に向けて、創業に向けて、応援メッセージをお願いいたします!

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事業内容

matouが最初に提供するのは、着物シェアリング。
昔から、着物には家族、親戚などで貸し借りをされてきたという歴史があります。ですが、日本は核家族化が進み、着物は使い捨てにならざるを得なくなってしまっています。
でも、今はインターネットのある時代!
ネットで着物ファンをつなぎ、着物を着ることを「借りる」という体験をより楽しいものにしていきます。

プロフィール

長岡 彩子 Nagaoca Saico

・早稲田大学大学院 文学研究科 芸術学(演劇・映像)修士号取得
・演劇評論シアターアーツ賞
第9回  2005年 佳作「何が歌舞伎か-串田版と歌舞伎版の『夏祭浪花鑑』」
第11回 2007年 佳作「木偶と肚-文楽人形遣い・吉田玉男の芸」
会社員4年生。
研究職志望で歌舞伎と文楽の評論家を目指しながら、フリーライターや塾講師を務める。
しかし、多くの歌舞伎役者を失ったこと、また大学の閉塞感にも疑問を感じ、4年前、離婚を機にキャリアチェンジ。
Webの知識を身に着け、企業でデジタルマーケティング業務に従事。

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